自己紹介みたいななにか

こんにちは。でんでんです。

突然ですが、自己紹介したいと思います。
イメージは、クリエイターを紹介する雑誌のプロフィールの説明みたいな感じで。笑
それではどうぞ!

 

 

「でんでん」

バブルがはじけた音ともに、大阪で産声をあげる。
幼少期には、病気により入院してしまうが、そこで看護師さんに初恋をする。
看護師さんに好かれようと嫌いなトマトを無理やり食べ、嘔吐してしまった苦い経験をする。現在までトマトを克服できていないのはこの事件とは全く関連はない。

小学生になると人並みに反抗期に突入し、若気の至りで家の玄関の壁に大きなへこみを作ってしまう。帰省するたびにそのへこみを見て、恥ずかしく感じるのは、反抗期から脱皮できたという証拠でもある。

中学時代では初めて同級生に恋をしたが、相手が地方出身で訛りを聞かれたくないという言葉を信じ、メールだけで1年間やりとりを続ける。結果、卒業まで相手の声を聞くことなく恋が終わる。そう、映画「耳をすませば」を録画したビデオテープに「耳をすませてごらん」と間違えて記入したのはちょうど同じ年である。

なんやかんや時が過ぎ、就職とともに上京する。
就職2か月目で社外でできた初めての友達がネットワークビジネスの勧誘目的であったと知り、ストレス性のニキビという全治2週間の深い傷を負う。都会の洗礼を身をもって学んだのである。これを機にメリットが見えない善意に対して警戒することで2度目の失敗を防ぐことに成功している。

上京に伴う一人暮らしで、食生活が大きく変化する。その時その時のマイブームとなる食事を飽きるまで、数か月連続で食べ続けてしまうのだ。今現在は夏にも関わらず、豆乳鍋にはまってしまい、気候との戦いを余儀なくされている。

終わり。

 

もしかして、まだ2つ目の投稿にも関わらず、だいぶ読者を選別する内容になってしまったのではないでしょうか。。。。しかも、途中で飽きてだいぶ省略しちゃう始末。。
御覧の通り、多少変態性がある文章になったりします。ご容赦ください。笑

本当はこのブログを始めるきっかけとなった、去年の仕事上での悩みを書こうと思ったのですが、いざ書いてみると自分の傷の部分と向き合うこととなり、今の自分のレベルでは書ききることが難しかった次第です。その悩みは当時はすっごく辛いものでしたが、今の生き方のきっかけを与えてくれたものなのでいつか、ちゃんと取り扱いたいと思います。

テンションが下がった反動でふざけてしまった内容になってしまったのですが、次からはこのブログのテーマである幸せになるために自分が活用しているもの紹介していこうと思います!笑

気長にお待ちを~!

 

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