【ひろゆき絶賛】眠れない夜をサヨウナラ。連想式睡眠法

ここ最近、ひろゆきさんの話をネットでたくさん聞いてる、でんでん@denden_blog です。

話の一つに、「夜ふとんに入ってから寝ないといけない時に寝る方法」を紹介していて、自分が何度か試した結果本当に効果あったのでこのブログでも紹介します!

この方法は、「入眠前に」スマホみない・ご飯食べない、などのよくある生活習慣を整える方法じゃありません。

本当にふとんに入ってから目をつむり「よし!寝るぞ!」って時に試せる方法です。

連想式睡眠法のやり方

手っ取り早くやり方から説明です。

1.何か一つ英単語を思い浮かべる

なんでもいいんですが、英単語を思いうかべます。

ここでは、例として「fish」を思い浮かべたとします。

2.一つ目の文字から始まる単語を思いつくだけ思い浮かべる

さっき例に挙げた「fish」だと、一つ目の文字は「f」になります。
なので、「f」から始まる単語をどんどん思い浮かべていきます。

・football
・food
・fall
・final
・full
などなど…

ただ、こうやって単語を思い浮かべる際に2つルールがあります!

①思いついた単語の意味からイメージ(絵)を思い浮かべること

footballを思いついたなら、サッカーをしている人を想像してください。

形容詞とかだと難しいかもしれませんが、fun(楽しい)なら楽しい人とかイメージしましょう。

②思いついた単語から連想するの禁止

「foot」を思いついた場合、footを足かがりに「footwork」や「football」などを連想するのは禁止です。

これやると寝にくくなります。

①単語の意味からイメージすること
②思いついた単語を足がかりに、新しい単語を探さないこと

このルールに従って、「f」で始まる単語を思い浮かべまくります。

3.思いつかなくなったら次の文字に移る

お題として挙げた「fish」、いよいよ「f」で単語が思いつかなくなったら、二文字目の「i」で思いつく限り単語を思い浮かべます。

もちろん先ほどのルール①・②を忘れずに!

4.いつまにか寝てる

なんてことをしていると、本当にいつのまにか寝てます!

連想式睡眠法のやり方としてはこれで終わりです。

連想式睡眠法がなぜ効果あるのか

なんでこの方法が眠ることに効果あるのかというわけですが、その話もされてました。

人間は無意識のうちに意味のあることを連想して考えてしまう生き物。

特に仕事など「このプロジェクトの抱えてる問題がこうで、、上司があんなこと言ってきてるな」などなど。

脳は勝手に考えていることから「寝てもいいか、寝ちゃいけないか」を判断しているようです。

連想式睡眠法は、無理やり意味のないことに脳を使うことで「こいつ意味ないこと考えてるから寝てよし!」という信号を出させるという理屈だそうです。

まぁただ、こんな根拠のない理屈を説明信じられないし、むしろ脳を使ってるから寝れないとか思いませんか?

それが本当に寝れるんですよね〜。

騙されたと思って一度試しにやってみてください!
いつのまにか朝になっております。

ではでは!

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